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(自分用メモ) 心療内科の薬



■アリピプラゾール(エビリファイ)
むずむず症候群の症状が悪化してつらかった。
日中も症状が出て歯医者に行くのもためらわれるほど。
先生に『むずむず脚症候群』のことを言っても伝わるはずがない(むずむず脚症候群の認知度が低いため)と思い、他に出ていた副作用(頭痛・吐き気)を伝え薬を変えてほしい旨伝えるが「慣れてくるから大丈夫」と言って薬を変えてくれず、結局通院をやめてしまった。






病院変更


■アモキサン(アモキサピン)
効果を感じられなかった。


■オランザピン(ジプレキサ)
日中かなり眠いし、食欲がすごいことになった。
いつもお腹が減らない時間にグ~。いつもの量食べても満足しないし、あからさまに食べる量が増えた。
何か食べたいという欲求が抑えられず、あっという間に2kg太った。
先生に伝えると日中の眠気は薬が原因ではないとのこと。
太るのが気になるのであればということで、薬を変えてもらうことになった。
薬をかえたら日中のものすごい眠気がおさまってきた。やっぱり自分的には薬のせいだったと思う。


■ブロナンセリン(ロナセン)
独り言が少し減ってきた。
誰かに狙われてるという感覚も減少。
なんだかやる気も出てきた。
だけど飲み始めて数日後からゾワゾワ…
あのときと一緒。またしてもむずむず脚症候群の症状が悪化。
両足が気持ち悪い。じっとしていられず歩き回ったり足踏みしたり屈伸したり貧乏ゆすりしたり…。気持ちもソワソワして落ち着かない。
せっかく効果を実感できる薬が見つかったと思ったのに…
むずむず脚症候群を知っている先生だったため、症状を伝え、薬を変えてもらった。


■レキサルティ(ブレクスピプラゾール)
ブロナンセリンに比べると効果が劣る。
全然効いてないわけじゃないけど、そこまで効いてない感じ。
なぜだかこの薬に変えてから朝がしんどくなった。
久々に「また今日も朝が来た」と憂鬱な気持ちに。
ブロナンセリンとのギャップのせい?
やる気については全く効き目なし。
ただむずむずの症状は若干おさまった。


■リフレックス(ミルタザピン)
これは何年か前にも呑んだことがある。
末っ子のフェレちゃんが亡くなり、マイスリーやデパスを飲んでも殆ど眠ることができない日が三日続いて、数日分だけかかりつけで出してもらった。
当時の記憶としては、不眠にはばっちり効果があったけど、倦怠感が半端なかった。
さて、五年ぶりぐらいに呑んだ。倦怠感のこともあるから、恐る恐る。
睡眠に関しては、飲んでから1時間後ぐらいに普通に穏やかな眠気が来た。朝までぐっすり眠れた。
翌日は案の定の倦怠感。でも思ったほどではなかった。
この薬でやる気が起きるようになるの?と今のところは疑問。
<追記>
「意欲を改善する薬」として処方されたけど、意欲は改善しなかった。



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